【終末のアーカーシャ】初心者向け攻略! 序盤の育成と効率的な進めかた

終末のアーカーシャ

当記事は書籍擬人化ゲーム『終末のアーカーシャ』の序盤攻略情報になります。

CBT版を7章までプレイしてきたので是非参考にしてみてください。

終末のアーカーシャ|初心者向け攻略

リセマラは必要?

終末のアーカーシャ

終末のアーカーシャは4体(+2サポート)を編成して戦っていくゲームになるので、最高レアリティのSSRキャラクターは多いほど有利になります。

ガチャ確率はSSR約2%。通常プレイで引くのはなかなか厳しいモノになるのでリセマラ推奨です。

終末のアーカーシャ

編成には回復キャラが必須に近いですが、7日イベでベアトちゃんが配布されるのでストーリーを楽しむ分には十分な戦力になります。

ゲーム全体的には単体や妨害キャラよりも範囲(群体)のほうが役に立つので、「星の王子さま」「ファーフナー」あたりがおすすめです。

まずはメインストーリーを進めよう

終末のアーカーシャ

ゲームコンテンツはプレイヤーランクによって増えていくので、まずはメインストーリーを進めていきましょう。

ちなみに全クエスト共通ですが、敗北した場合スタミナが1だけ減る仕様になっています。負けても影響は少ないので積極的に格上のステージに挑んでも大丈夫です。

各章をクリアしておくと探索(経験値回収)が解放されるので育成的にもおいしいです。

パーティ編成は?

終末のアーカーシャ

キャラクターが充実するまでは持っているSSRやSRキャラクターで固めると良いでしょう。群体3キャラでゴリ押しとかで大丈夫です。

ただしある程度進めると回復キャラクターだけは必須です。7日で配布されるベアトちゃんはめちゃくちゃ役に立つのでとりあえず編成すると良いでしょう。

コレクションルームってやる価値ある?

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コレクションルーム(箱庭系)の快適度をあげると、入居できるキャラクター数が上昇します。

めちゃくちゃ急いでやる必要性はないですがスタミナが尽きた時でも弄っておきましょう。

効率的な育成方法

プレイヤーランクはスタミナ量に比例する

プレイヤーランク経験値は低難易度、高難易度に関わらず消費したスタミナによって増加します。正確には1スタミナ200EXPが貰えます。

どこで上げたら美味しいなんてものは存在しないので必要なクエストを周回しましょう。プレイヤーの負担を考えるのであれば5,6クエストを放置でできる探索(EXPクエスト)が上げやすいです。

余裕があればスタミナの購入

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プレイヤーレベルを素早く上げたいのであれば配布や課金通過を消費してスタミナを購入するのも一つの手です。

スタミナ購入は最初は50玉葉、最後は150玉葉になります。余裕があるのであれば購入を検討してみましょう。

探索クエストを周回する

終末のアーカーシャ

終末のアーカーシャはキャラクター育成が大変なので探索クエストはいくら周回していても損はないです。

周回のコツは自動探索で一気に選んで、編成の鍵マークにチェックをいれること。鍵にチェック入れておかないとバトル毎に確認がでるので注意!

探索クエストはエリートポイントにいくとより美味しいEXPが貰えます。勝てるのであれば選択しておきましょう。

ただし「進行できる最高難易度の通常ルート>>1個前のエリートを含むルート」になっているので、無理やりエリートポイントを狙う必要性は無いです。

虚空の書界で素材集め

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経験値以外の育成素材は「虚空の書界」で集めることができます。

各種塔の効果は、

  • 印章の塔:キャラのランクアップ素材
  • 契印の塔:契印(装備系アイテム)の入手
  • 戦技の塔:スキルレベルの上昇

になっているので必要な素材を回収しましょう。序盤はランクアップ素材の印章を優先するのがおすすめです。

ちなみに序盤の効果は微妙ですが後から貰える契印は1個で20%以上のUP効果を持っています。

学会に加入する

終末のアーカーシャ

プレイヤーレベル26から学会に参加できます。いわゆるギルド要素です。

学会用の専用クエストや、交換素材ストアがあるのでまずはどこでも参加すると良いでしょう。

サイコロを転がしておく

終末のアーカーシャ

コレクションルームにある幻書さいころをやっておくとそのうちSSRキャラクターや限界突破系の素材が入手できます。

序盤には全く関係無いですが、チリツモなので時間がある時に転がしておきましょう。

まとめ

終末のアーカーシャ

以上「終末のアーカーシャ」の初心者向け序盤攻略情報でした!

簡単にまとめると、

  • リセマラは余裕があれば!
  • メインストーリーを楽しむ
  • 編成はヒーラー必須
  • 勝てなくなったら素材集めて強化
  • 箱庭やギルドを楽しむ

みたいな感じ!

マルチ要素もあるのですが、基本的には一人でメインストーリーやキャラクターとの触れ合いを楽しむゲームです。育成面はスタミナを漏らさないように周回するくらいしか無いので日々忘れないように頑張りましょう。