【トニーくんのバウンドマン】障害物を回避して土管に飛び込め! 簡単操作で楽しめる2Dカジュアルアクション

トニーくんのバウンドマン

1月10日に配信された『トニーくんのバウンドマン』をプレイしてみての紹介と評価&レビューです。

トニーくんのバウンドマンは、バウンドするトニー君をゴールまで運ぶことを目的としたカジュアルアクションゲームです。

どんなゲーム?面白い?など気になっている方は参考にしていってください!

トニーくんのバウンドマンってどんなゲーム?

トニーくんのバウンドマン

『トニーくんのバウンドマン』は、バウンドするボールに入った「トニー君」を、ゴールである土管に放り込むアクションゲームアプリ。

画面下にでっかく表示される左右ボタンを押すだけというシンプルな操作で、大人から子供まで簡単に楽しむことができます。

広告こそ入りますが最後までプレイ無料。 全20ステージを完全攻略しよう!

トニー君のバウンドマン

トニー君のバウンドマン
開発:hasegawa takuji
料金:無料

トニーくんのバウンドマンのプレイレビュー

トニーくんのバウンドマン

ステージ画面でエリアを選んだらゲームスタート!

筆者は暇だったので全面解放しましたが、通常は1面から順番に遊んでいくことになります。

トニーくんのバウンドマン

チュートリアルはこの画像1枚のみ。ルールが超シンプルなので、不親切なわけではないですよ。

トニーくんのバウンドマン

画面下にある「左右キー」をタップしながらトニー君を動かしていきます。

バウンド力には限りがあり徐々に弾まなくなっていくので、基本的にガンガン進んでいくことが大切です。

トニーくんのバウンドマン

ゴールである土管は触れればよいわけではなく、中に入る必要が有。

土管の端にはじき返されないようにしっかりとした調整が必要になります。

トニーくんのバウンドマン

ステージが進んでいくと、ジャンプ台や触れるとゲームオーバーになるトゲトゲが登場。

「トニーくんのバウンドマン」の面白い点としては、バウンドという仕様をうまく活かしてると感じることですね。

特に落下系のステージでは、うまく抜けたと思ったら上のトゲトゲにひっかかったりするのでよく考えられています。

トニーくんのバウンドマン

無事に土管に入ったらゲームクリア。

反対にゲームオーバー条件としては、トゲにぶつかる、ステージ外に落下、バウンド力が無くなるなどが主な原因です。

昔のマリオみたいに画面右端にいくと左端から出てくるみたいな仕様はないので注意しましょう(笑)

ガチャ・リセマラ情報

『トニーくんのバウンドマン』は、ガチャシステムが存在しないというか課金要素そのものがありません。

よってリセマラも不要です。

トニーくんのバウンドマンの評価とまとめ

このゲームの特徴
  • 簡単操作で遊べる2Dアクションゲーム
  • 完全無料で最後まで楽しめる
  • 全20ステージを制覇しよう

レビューまとめ

左右ボタンも大きく押し間違いもないので、スマホアプリでも操作性はかなりよく感じました。ゲーム難易度としては最後の方はそこそこ難しいですが、理不尽ではないのでやっていて面白いです。

完全無料アプリで気になる要素である広告は、基本的に画面上部+4回ゲームオーバーで表示。押し間違いという点でも問題なく楽しめます!

全20ステージなのでプレイ時間としては1時間程度で完全クリアできるかと思います。手軽にできる反面ボリュームは少し物足りないというか、やっと操作慣れてきたのに終わっちゃった感はありました(笑)

トニー君のバウンドマン

トニー君のバウンドマン
開発:hasegawa takuji
料金:無料
配信日2019/1/10
レビュー日2019/1/15
ジャンル2Dアクションゲーム
販売価格プレイ無料(アイテム課金無)
対応端末iOS:8.1以上
Android:4.1以上